2014年4月30日水曜日

アラフォー男子の憂鬱

日本の教育行政は、よくこういうことをする。不均衡を是正するために、うまくいっていないところを引き上げるのではなく、うまくいっているところの足を引っ張ろうとするのである。確かにそのほうが手っ取り早いのだが、本末転倒も甚だしい。

2014年4月10日木曜日

アラフォー男子の憂鬱

「学歴」というと現在では不平等と結びつくネガティブな響きを持つが、そもそもは、出自をリセットする、「自由への通行手形」のようなものとして、絶大な期待をもたれて登場したのである。いわば平等の象徴なのだ。

2014年4月4日金曜日

産経新聞

今は「よく生きよう」より、「ただ長く生きよう」が目標です。